2026年01月-2026年02月間の話題・景観 <5/10>

 ■2026年01月25日18:18
 昨日の朝のGG∞芦田川河川敷ウォーキング℃桙フ一コマです(^.-)☆


 ここ数日は冷たい日々が続いておりまして、昨朝のGGも、大変冷たい中での実施となりました。
 参加者は少ないものと思いましたら、意外に多くて、6・6・7人の3組での実施となりましたから、総勢19名の参加者でありました。
 暑さにはからきし弱い先輩の皆様ですけど、寒さには何とも無さそうですから感心してしまいますよ。GONsanなんぞは、寒くても暑くても、いずれもお手上げ。スコアの方もガタガタですねぇ(^-^;
 プレー前に掲示板に眼を向けますと、3/3(火)開催の「水老連GG大会ご案内」が…ふん、ふん、火曜日でしたらGONsanも参加可能です。早速、出欠に○表示です(^.-)☆
 それにしましても、連日の冷たさで、充分着込んでいますし、寒さ対策は出来ているのですけど、手の冷たさには、為す術もありません。手袋着用していましても、手先が痺れて(^-^;
 先輩の皆様は、別段何とも無さそうですから、チト不思議。加齢と共に手先の感覚が鈍くなっておられますのかも(^-^)/
 GGを終え我が家に帰って来ますと、スグまた芦田川河川敷へウォーキング行きのGONsanです。
 晴れたり曇ったりの天候で、時たま強い風が流れています河川敷。往路は向かい風ですけど、帰路は楽かも(^-^)
 いつもでしたら、河川敷で擦れ違いますのは多くて2〜3名の方達ですけど、この日は、小水呑橋〜水呑大橋間で12名の方々と擦れ違いです。
 気温は低いし風もありますし…決して、ウォーキングにイィ環境でもありませんのに…老若男女5人のご家族連れ(?)の少し前方に2人連れの女性…後方に2人連れの男性…と。
 そして、復路では、お一人歩きの方3名との擦れ違い。この日のこの賑わいは、何故なんでしょうねぇ〜
 GONsanは、水呑大橋下で折り返しで、往路をそのまま戻って行きますから、復路は、擦れ違いました方達を追っかけるような感じで歩行です。
 ハトsan達を画像に納めようとカメラ持参でしたから、後方からズームを効かせて何枚かパチリです(^.-)☆
 そぅそぅ、肝心のハトsan達は、強風の関係か、一羽も飛んではいませんでしたネ(^-^)
 GONsanに先行の皆様は、芦田川大橋方向に進んで行かれますけど、河川敷は芦田川大橋より少し上流辺りから、河道掘削工事の実施中ですから通行不可。どぅされるのだろう?…と思いましたら、手前から土手に上がり、土手の車道を渡り、土手下の市道を芦田川大橋方向にと進まれます。
 ふ〜ん、GONsanの帰路と同じルートを進まれますようですネ。
 と、言う事は、芦田川大橋を渡り、左岸を戻ります周回コースか、河口堰に向かい、河口堰を渡り左岸を戻りますコースなのか…それとも、河口堰に辿り着きますと、単純に往路を引き返されますのか…さて、どちらなんでしょうねぇ〜
 いずれにしましても、河川敷の事情はよくご存知の方達と見受けられましたネ。
 初めてお見掛けしました方々でしたけど、こぅしていつもウォーキングを楽しんでおられますのかも分かりませんねぇ(^-^)//"

 ■2026年01月25日19:49
 んっ!?…市の登録文化財≠フ「顕彰プレート」のデザインのネット投票!?


 今朝の中国新聞朝刊に、こんな記事の掲載が…


 ◆福山市の登録文化財、愛称「福宝」に

 --- 2026/01/24(最終更新:2026/01/24) 中国新聞デジタル ---

 広島県福山市は、新たな市の登録文化財制度をPRするため、顕彰プレートのデザインの市民投票をインターネットで受け付けている。市登録文化財の愛称を「福宝(ふくほう)」と決め、紹介サイトも開設した。
 デザインはバラなどをあしらった4案。投票は2月4日までで、選定したデザインの金属プレートを今後登録する文化財に掲示する。今月公開したサイト「ふくやま文化財ナビ」は文化財を訪ねるモデルコースやイベント情報を掲載し、検索機能も備える。
 登録制度は国だけにあったが、貴重な地域資源を幅広く保護するため2021年の文化財保護法改正で自治体も設けられるようになった。市は昨年、登録制度を県内で初めて設けた。
 原則50年以上の歴史を持つ建造物や工芸技術、芸能などが対象。所有者や団体から申請を受け、現地調査などで歴史や芸術価値を審査する。市は昨年9月に募集を始め、3月末までに複数を登録する見通し。
 市文化振興課は「地域の宝として保護する文化財の裾野を広げ、市民の関心を高めたい」としている。(川上裕)


 …と、こんな記事で、早速、「ふくやま文化財ナビ(https://fukubun.net/spot)」を覗いてみました。
 ふん、ふん、これは便利が良さそうではありますネ。今後、有効に活用しなくちゃぁ(^-^)
 で、福宝デザイン市民投票≠ナすか…A案〜D案の4案から一つ選べと言う事ですネ。
 GONsan的には、4案のいずれでも良いのですけど、ネット投票ですから、ならC案≠ノ一票投票です(^-^)
 「ふくやま文化財ナビ」は文化財を訪ねるモデルコースやイベント情報を掲載し、検索機能も備える。≠ニの事ですから、活用へのアピールにより、地域の宝であります市の文化財に、市民の皆様の関心が高まりますと宜しいですネ(^-^)//"

 ■2026年01月25日20:46
 大阪国際女子マラソン4位の矢田みくに¢I手…今後が楽しみですネ(^.-)☆


 本日・日曜日の午後は、大阪国際女子マラソン♀マ戦でテレビを前のGONsanでした。
 誰を応援すると言う訳でも無く、日本選手頑張れ!!…と画面に眼を向けておりましたけど、25km辺りでしたか…トップグループにはエディオンの矢田みくに¢I手がただ一人。
 それから以降は、俄然、矢田みくに¢I手の応援です。
 このまま、外人3選手に食らいつき、最後はトラック勝負で何とか3位入賞を…と、ひたすら矢田みくに¢I手の力走を応援でした。が、外人選手も底力がありますネ。
 ゴールは、外人選手に競い負け、日本勢トップではありますけど、4位でのゴールとなりました。
 この大阪国際女子マラソン≠フ様子は、早速、こんな速報記事で報じられておりました。


 ◆新ヒロイン誕生!矢田みくにが衝撃の初マラソン日本最高記録「すごくビックリ」2時間19分57秒で日本勢最高4位 日本女子6人目の2時間20分切りの快挙【大阪国際女子マラソン】

 --- 2026/01/25(日)14:35配信 最終更新:1/25(日)17:00 デイリースポーツ ---

 「大阪国際女子マラソン」(25日、ヤンマースタジアム長居発着)

 9月開幕の名古屋アジア大会、28年ロサンゼルス五輪の日本代表選考会を兼ねて行われ、初マラソンとなった東京世界選手権1万メートル代表の矢田みくに(26)=エディオン=が2時間19分57秒で日本歴代6位、初マラソン日本最高記録をマークし、日本勢最高の4位となった。
 ハーフマラソンの経験もない矢田だったが、スタートから積極的に先頭集団でレースを進めると、大会V3の松田瑞生(ダイハツ)ら有力選手が脱落していく中、25キロ時点で先頭集団に唯一の日本人選手に。ペースメーカーが外れた30キロ過ぎには先頭に立ち、集団をけん引。沿道からの声援に笑顔を浮かべる場面もあった。
 35キロ過ぎにエデサ(エチオピア)、チェサン(ウガンダ)、ヒルパ(エチオピア)が前に出て、矢田は苦しい表情に。それでも食らいつくと、36キロ過ぎに再び先頭に。エディオンの沢柳監督も「まさか外国人選手の前に出るとは。想定外」と驚く走りをみせた。
 39キロで再び外国勢が前に。チェサンが抜けだしたが、エデサ、ヒルパとの2位争いで40キロ過ぎで再び前に出る執念をみせた。
 17年名古屋ウィメンズで安藤友香がマークした2時間21分36秒の初マラソン日本記録を大幅に更新した。2間20分切りは高橋尚子、渋井陽子、野口みずき、新谷仁美、前田穂南に続く史上6人目の快挙となった。
 インタビューでは「うれしいです。すごく楽しくて。キツイ中でも楽しみながら走りました」と振り返り、「2時間20分を切るというのは予想よりすごく良くて。23分台で走れたらと思っていた。すごくビックリしてます」と率直に明かした。


 …と、こんな展開でありました。
 マラソン初挑戦で「初マラソン日本最高記録をマーク」とは、大変立派。今後の矢田みくに¢I手のマラソンが実に楽しみですネ。
 今後の矢田みくに¢I手に注目して行きたいと思います。矢田みくに¢I手、ガンバレー!!!です(^-^)//"

 ■2026年01月26日20:04
 大相撲千秋楽の優勝決定戦…安青錦≠フ優勝、お見事でした\(^o^)/


 昨日の大相撲千秋楽…先に熱海富士≠ェ欧勝海≠倒し12勝。そして、結び前の琴桜×安青錦$に安青錦≠ェ勝利し優勝決定戦へ。
 安青錦≠フ新関脇、新大関での連続優勝となりますか、熱海富士≠フ初優勝が叶いますか…大変興味深い取り組みとなりました。
 まずは、体重差55kgあります熱海富士%セ意の右四つとなり、体を起こされそうになりました安青錦=Bですが、落ち着いて首投げに。
 これが見事に決まりましたネ。
 なんでも、新大関の優勝は、白鵬以来20年振りとの事で、新関脇、新大関での連続優勝は、双葉山以来89年振りとなりますとの事。安青錦≠フ優勝、実にお見事でありました\(^o^)/
 安青錦≠フ優勝を受け、WEB上には早速こんな速報記事が…


 ◆眠れず食欲も体重も…安青錦「プレッシャー当たり前」大関の重圧と闘い89年ぶり快挙Vで綱とりへ

 --- 2026/01/25(日)19:58配信 最終更新:1/25(日)22:40 日刊スポーツ ---

 <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館

 大関安青錦(21=安治川)が2場所連続2度目の優勝を果たした。
 本割で大関琴桜に勝ち、12勝3敗で並んだ西前頭4枚目熱海富士との優勝決定戦も制した。新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬以来20年ぶり、新関脇と新大関での連続優勝は双葉山以来89年ぶり。3月の春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)では、横綱昇進に挑戦する。

    ◇   ◇   ◇

 緊張しても、浮足立つことはない。安青錦は本割で勝ち、12勝3敗として熱海富士に並んだ。東の支度部屋に戻って左足親指のテーピングを着け直し、優勝決定戦へ。熱海富士との体重差は55キロ。相手得意の右四つになっても、焦らない。あおられて体が起きかけたが、首投げで仕留めた。
 九州場所での豊昇龍戦に続き、決定戦を制した。「前回と同じと言ったらウソになる。相手が横綱だと気楽に相撲を取れる。今回は大関として臨んだんで、ちょっと違った緊張感がありました」。大関の重圧と闘った初場所でもあった。
 前夜は眠れなかった。食欲も体重も落ちた。「新大関の責任感をもって、結果を出せてよかった。プレッシャーは当たり前だと思っている。注目されるのはありがたいこと。それに負けないように頑張りました」。気持ちが強かった。
 記録ずくめの優勝になった。新大関の優勝は、白鵬以来20年ぶり。この間、18人の大関が誕生したが、誰も成し遂げられなかった。さらに上の番付を意識したからこそ、大関昇進で満足しない。新関脇、新大関での連続優勝は、双葉山以来89年ぶりだった。
 今場所12日目から締め込みを替えた。青から黒へ。師匠が着けていたものを譲られた。「黒」には、師匠の思いが込められている。安治川親方(元関脇安美錦)は語る。「千代の富士さんが好きで、現役時代に千代の富士さんと同じように作ってもらった。織りが同じ。(安青錦が)『黒にしたい』と言っていたから。千代の富士さん(の映像)を見て、黒がいいなと思ってたんじゃない?」。

 昨年末には、横綱3代目若乃花の花田虎上さんからお下がりの着物2着を贈られた。あこがれの横綱から届けられ「いただけると思ってなかった。着ただけで強くなった気分がしました。うれしかった」と高揚した。ウクライナ出身ながら相撲マニアの安青錦にとってはたまらない。気持ちは少し、横綱に近づいてきた。
 来場所は綱とり。「自分が決めることじゃない。今場所に負けない成績を残せるように頑張ります」。所要16場所で横綱昇進なら、年6場所となってから初土俵を踏んだ力士(付け出しを除く)で、朝青龍の25場所を抜いて最速になる。【佐々木一郎】

 -- 横審横綱推薦の内規 --
 (1)横綱に推薦する力士は、品格・力量が抜群であること。
 (2)横綱推薦に対しては、横綱審議委員会は大関で2連続優勝した力士を横綱に推薦することを原則とする。
 (3)第2項に準ずる好成績を挙げた力士を推薦する場合は、全委員の3分の2以上の決議を必要とする。
 (4)品格については協会の確認に基づき審議する(後略)。


 …と、こんな記事ですけど、そぅなんですネ、来場所優勝しますと『横綱昇進』が叶いそうですネ。
 とは言いましても、3場所連続優勝≠ヘ仲々容易ではありません。ですが、今場所同様に安青錦♀ヨの強い気持ちが維持出来ましたら、叶いますかも分かりませんネ。
 安青錦♀ヨ、ガンバレー!!ですよ(^-^)//"

 ■2026年01月26日20:41
 実に久し振りに、友人から画像の送信が(^.-)☆

 気付きませんでしたけど、先週金曜日に、友人がLINEで画像の送信を…昨日気付きまして拝見しましたけど、ふん、ふん、雪景色ですネ(^.-)☆
 気持ち良く晴れていまして青空が…辺り一面が雪景色で、積雪量は10cm程度でしょうか…
 何処で撮られましたのでしょうねぇ〜積雪にタイヤの跡がくっきりと(^-^)
 相変わらず、画像のみの送信で、友人からのメッセージは何にもありません。
 返信は無いだろうなぁ〜と想いながらも、一応、画像送信のお礼と撮影場所を尋ねましたけど、予想通り音沙汰無し(^-^;
 場所は何処なのか分かりませんけど、せっかく届けて頂いた画像ですから、早速、GONsanの絵日記に戴きです。
 それにしましても、友人から画像が届きましたのは実に久し振り。ここ1〜2年はありませんでしたような…もぅ、写真なんぞ撮らないのかと心配もしていたのですけど、チョッと安心(^-^)//"

 ■2026年01月26日22:49
 本日廻って来ました自治会回覧ですけど…


 本日廻って来ました自治会回覧ですけど、サッと眼を通しますと、特に変わったお知らせ・ご案内は有りませんようですネ(^.-)☆
 水呑交番の広報にも、特に目を引く事故・事件も有りませんようです。


 ◆水呑交番からのお知らせ
  12月中管内の事件事故発生状況(12月23日時点)

 ・事故 22件 その内 人傷 7件
 ・事件 6件 その内 窃盗 4件


 …と、大きな事件・事故も無いようですけど、ただ12月ですから、さすがに件数的には事故・事件とも11月対比で倍増ですネ。
 どんな事件・事故なのか、詳細は分かりませんけど、パトカー・救急車・消防車等の急行音は、毎日のように(^-^)
 パトカー・救急車の急行音にはさほど驚きませんけど、12月のいつでしたか消防車数台の急行音で、我が家近辺で消音となりました時には、さすがにビックリ。
 周辺を見廻しましたけど、煙は上がっておりません。急いで火災情報≠確認しますと「水呑町で火災(ボヤ)発生。〇時○分鎮火。」最後の消防車がヤッて来ました時には、時間的に既に鎮火状況。
 町内の何処なのか場所は分かりませんでしたけど、早期の消火で鎮火ですから、ボヤ程度でしたのでしょうねぇ〜ですが、火災は怖いです(^-^;
 火の取り扱いには、充分、留意したいものであります(^-^)//"

 ■2026年01月27日18:45
 本日、第51回衆院選が公示され、12日間の選挙戦がスタートですネ(^.-)☆<01>

 本日、第51回衆院選≠ェ公示され、いよいよ12日間の選挙戦がスタートです。
 WEB上には、早速、こんな記事掲載が…

 ◆衆院選公示、高市政権信任問う 1,270人超、構図一変

 --- 2026/01/27(火)11:01配信 最終更新:1/27(火)14:59 共同通信 ---

 第51回衆院選が27日公示され、2月8日の投開票に向けて12日間の選挙戦に入った。高市早苗首相(自民党総裁)の下での初の国政選挙で、自民、日本維新の会の連立政権の信任が問われる。消費税減税の扱いを含む経済政策、安全保障に加え、外国人政策や選択的夫婦別姓導入の是非など多様性を巡る姿勢が争点となる。11党など1,270人超が小選挙区(289)と11ブロックの比例代表(176)計465議席を競う。
 連立の組み替えがあったほか、立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成。この二大勢力と距離を置く政党もあり、決戦の構図は大きく変わった。衆院選は2024年10月以来。前回から約1年3カ月しか経過していない時期に衆院解散に踏み切った首相の判断も評価の対象となる。
 首相は勝敗ラインを与党で過半数(233)と設定し、実現できなければ「即刻、退陣する」と明言した。中道の野田佳彦共同代表は公示前勢力(167)を上回り、比較第1党となることを目標とする。
 首相は東京・秋葉原での第一声で「政策と政権の枠組みが変わった。国民の信任をいただきたい」と支持を呼びかけた。自民は「責任ある積極財政」への転換や防衛力の抜本強化、旧姓の通称使用の法制化などを掲げる。維新との連立合意書で明記した2年間に限り食料品を消費税の対象としないことも訴える。
 野田氏は青森県弘前市で「暮らしを最優先に『生活者ファースト』の理念の下で政策を訴える」と強調。中道は恒久的な食料品消費税ゼロや非核三原則の堅持、選択的夫婦別姓実現を主張する。
 国民民主党は、社会保険料の負担軽減や消費税の一律5%への減税などで手取り増を提起する。共産党、れいわ新選組、減税日本・ゆうこく連合、社民党は消費税廃止を求める。参政党、日本保守党は外国人の受け入れ規制強化、チームみらいは教育や子育てへの投資拡大を唱える。
 共同通信の集計で午後1時現在、小選挙区1,113人、比例代表と合わせて1,271人(重複立候補を除く)の立候補が受理された。このうち女性候補は312人。
 自民は小選挙区と比例代表を合わせて337人、中道236人、維新89人、国民104人、共産176人、れいわ31人、ゆうこく連合11人、参政190人、保守20人、社民15人、みらい14人、諸派10人、無所属38人となっている。


 …と、こんな記事でありました。ところで、昨夜の与野党7党首が参加されTBS系「news23」≠ナ行われた党首討論では、名誉毀損≠ニの言葉も飛び交い激しい舌戦となりましたようですけど、この12日間、各党とも厳しい闘いが続きますのでしょうねぇ〜
 選挙戦初日の本日は、我が町内に小林史明′補が街頭演説会で来訪です。
 街頭演説会≠ノはGONsanも出掛けて来ましたので、この様子を早速、画像でご案内です(^-^)//"

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ■2026年01月27日19:53
 本日、第51回衆院選が公示され、12日間の選挙戦がスタートですネ(^.-)☆<02>

 宇田伸県議の応援演説が終わりますと、小林史明候補が登壇です。


 ◆小林史明

 --- 出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』---

 小林 史明(こばやし ふみあき、1983年(昭和58年)4月8日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(5期)、自由民主党経済産業部会長。
 環境副大臣(第2次石破内閣)、デジタル副大臣兼内閣府副大臣(第1次岸田内閣・第2次岸田内閣)、内閣府大臣補佐官(菅義偉内閣)、総務大臣政務官兼内閣府大臣政務官(第3次安倍第3次改造内閣・第4次安倍内閣)、自由民主党デジタル社会推進本部事務総長、同行政改革推進本部規制改革チーム座長、同情報調査局長、同広報戦略局長、同青年局長(第50代)を歴任した。
 祖父は、参議院議員、福山商工会議所会頭を歴任した小林政夫。


 …と、こんなご経歴で、今回が6期目への挑戦となりますネ。
 これまでトップ当選を続けてこられまして、前回・2024衆院選では、得票数97,991票。
 今回もトップ当選となられますか…得票10万票越えが叶いますか…広島第6区は、なんせ投票率が県下ワースト1≠ナすから、どんな展開となりますのか分かりませんけど、ご健闘をお祈りしたいと思います(^-^)//"

 

 

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